TCB東京中央美容外科 池袋東口院 井上 真梨子院長 | ドクターズインタビュー

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頼れるドクターが教える治療法vol.033

美容外科

傷を残さず自然なバストを追求。TCB式ヒアルロン酸豊胸とは
傷を残さず自然なバストを追求。TCB式ヒアルロン酸豊胸とは
TCB東京中央美容外科 池袋東口院
  • 井上 真梨子院長
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強みはダウンタイムの圧倒的な少なさ。感激のあまり涙を流す人も

― 「TCB式ヒアルロン酸豊胸」の術後の痛みやダウンタイムについて教えてください。

術後1週間は、多少の腫れやむくみ、筋肉痛のような痛みがありますが、耐えられないという程のものではなく、時間経過とともに消失します。基本的には、手術の翌日から通常通り仕事をしていただけますし、術後に通院いただく必要もありません。稀に注入したヒアルロン酸の周りに被膜が形成されて、しこりができるケースがありますが、「ヒアルロニダーゼ」という溶解剤を注入して除去しますのでご安心ください。

― 術後は、どの程度の傷跡が残るのでしょうか?

豊胸手術には、ヒアルロン酸を使用する方法のほか、シリコン製のバッグを挿入する方法、太ももやお腹などから脂肪を抽出し、バストに注入する方法があります。それぞれにメリットとデメリットがあるのですが、シリコンバッグを挿入する場合には脇の下を4cmほど切開する必要があります。また、脂肪吸引の場合も5mmとはいえ皮膚を切開します。これに比べると、「TCB式ヒアルロン酸豊胸」は、アンダーバストに注射するだけで施術可能です。傷跡は針穴だけ。しかも、時間経過とともに消失しますので、傷跡で手術がバレることはありません。これも「TCB式ヒアルロン酸豊胸」の大きなメリットと言えますね。

― 「TCB式ヒアルロン酸豊胸」を受けた患者さまの反応についてはいかがでしょう。

「TCB式ヒアルロン酸豊胸」には、手術の効果が非常に見え易いという特徴があります。顔の美容整形の場合、手術直後は腫れやむくみが出ることが多く、結果が見えるまでにそれなりの時間がかかります。しかし、「TCB式ヒアルロン酸豊胸」は注入直後から自然な仕上がりで、腫れやむくみなどは最小限なためヒアルロン酸の効果をすぐに実感することができます。きれいな状態を保ったままでバストアップしているわけですから、患者さまの喜び、感動はひとしおでしょう。実際、麻酔から覚めた瞬間に「ウワーッ」と歓声をあげる方や、感激のあまり涙を流される方もいらっしゃいます。こうした光景に立ち会うことができるのは、私としても本当に嬉しいですね。患者さまの楽しい人生の創造に貢献できていることを実感し、大きなやりがいを感じられます。

ドクターからのメッセージ井上 真梨子院長

「TCB式ヒアルロン酸豊胸」を特にオススメしたいのは、バストの大きさ・形にコンプレックスを抱えていらっしゃる女性、それから加齢や出産、授乳を経て、垂れてしぼんでしまったバストにお悩みの女性です。女性にとってバストは自信の源泉であり、アイデンティティに深く関わる存在です。夏を楽しく過ごしていただくためにも、自信を持ってこれからの人生を歩んでいただくためにも、お一人で抱え込まず、お気軽にご相談にいらしていただければと思います。

傷を残さず自然なバストを追求。TCB式ヒアルロン酸豊胸とは
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傷を残さず自然なバストを追求。TCB式ヒアルロン酸豊胸とは

TCB東京中央美容外科 池袋東口院

場所
東京都豊島区東池袋1丁目8−1 WACCA IKEBUKURO 6F MAP
電話
0120-407-414
診察領域
美容外科、皮膚科、美容皮膚科

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